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      <title>住宅ローンコンサルタント木澤和也の日々是好日</title>
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      <description>住宅ローンアドバイス・コンサルティングを手がける、木澤和也の日常思うこと
日々感じることを綴ったブログです。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 18 Sep 2008 10:02:38 +0900</lastBuildDate>
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         <title>Ｗｅｂ誌上での原稿連載</title>
         <description><![CDATA[

すっかりこのブログをご無沙汰してしまっておりました。


最近は、住宅業界紙の執筆などの原稿書きに追われております。


しかし最近ブログがぜんぜん更新されていないとお叱りを受けました。


Webでは、他のサイトですが、コラムの連載などもしております。


<a href="http://www.1-douyo.jp/script/column_index.php">「一戸建てってどうよ？」</a>　というサイトでは、


四天王コラムの「ローン」を担当しています。



あと、


<a href="http://www.ienojikan.com/house/loan/">「家の時間」</a>　というサイトでは、


知っておこう“住宅ローン”のコーナーを担当しています。



以上は、定期的に更新することになっていますので、


こちらでも最新の情報を提供していきたいと思っています。



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         <link>http://www.ku-shin.sakura.ne.jp/cgi/kizawa/2008/09/post_59.html</link>
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         <pubDate>Thu, 18 Sep 2008 10:02:38 +0900</pubDate>
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         <title>ＧＷ後の住宅ローンのご相談</title>
         <description>
ＧＷが終わり、急にローンのご相談が増えています。


住宅展示場やモデルルームは、ＧＷが１年のうちで


比較的訪問者が多いといわれています。


マイホームの購入をＧＷに検討して、


それからローンの勉強をはじめた方が多くいらっしゃるということでしょうか。


ローンのご相談で多いのは、やはり、


どのローンを選べばよいのか、


どの金融機関を選べばよいのか、


という内容です。


なかでも、アドバイスが難しいのは、


金融機関にいくつも申し込みをして


否決（不承認）となった上でご相談にこられるケースです。


本音を申しますと、金融機関に融資を申し込む前に


ご相談にきて頂ければよかったのに、と思うことが多くあります。


毎月１００件以上のご相談をお受けしていますが、


ローンの申し込みの前に『事前準備』をしておけば、


審査がスムーズにすすんでいたのに、と思うケースが


本当に多くあるのです。


ちなみに一度ローンを申し込んで通らなかった場合、


条件が大きく変わるなどしない限り、


再びその金融機関でＯＫとなることはほとんどなく、


また、通らなかった理由を知ることは出来ない場合が多いです。


なので、できるだけ早い段階でご相談に来て頂けると


助かるのですが。


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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">住宅ローン相談</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 13 May 2008 08:27:09 +0900</pubDate>
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         <title>マイホーム購入者を襲う３つの上昇</title>
         <description>数年前、住宅業界の方に向けたセミナーなどで


よくお話しさせて頂きました。


マイホームの購入者を襲う３つの上昇


１．社会保険料負担の上昇


２．建築資材の高騰による建築費の上昇


そして、最後に


３．金利の上昇


です。


本当は、このほかにもあって、


また、そのための対策もあるのですが、


ここでは割愛します。


いずれにしても、いよいよ現実的になってきました。



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         <pubDate>Wed, 30 Apr 2008 11:40:20 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>長期金利が上がっています</title>
         <description>

先週２５日、国債市場では、長期金利が急上昇しました。


１０年ものの新発債の利回りは、一時1.645％となり、


昨年１１月以来の高い水準となりました。


サブプライム問題が一段落して、


米国金利がこれ以上下がる可能性が薄れ、


加えて、日銀の年内利上げの可能性を考えると、


いまから住宅ローンを組む方、


変動金利タイプで借りている方は、


要注意です。


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         <pubDate>Mon, 28 Apr 2008 16:01:42 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>高額案件のご相談が増えています</title>
         <description>




最近、比較的高額な物件を購入される方からの


住宅ローンのご相談が増えています。


具体的には、７～８０００万円から１億円程度のものです。


以前からもあったのですが、最近増えているように感じています。


高額案件の場合、金融機関が、物件や貸付金額に


上限を設けている場合があるため、


年収が高くても条件に合わないケースがあります。


しかし、現実的には、こうしたケースの場合、


住宅ローン扱いではないかたちで、


金融機関が融資に応じてくれるケースも多くあります。


ただし、問題なのは、収入や所得の安定性です。


事業をされている方や、業績や成果に連動するかたちで


収入を得られている方が多いため、


将来にわたっても継続的にその収入があるかどうかが


ポイントとなります。


経験則ですが、本当にケースバイケースというのが実感です。




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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">相談事例</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 25 Apr 2008 09:17:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>京都の家</title>
         <description>



昨日は京都で、某企業様の会議にて、


１時間ほどお話しさせて頂く機会を頂きました。


大阪に拠点がありながら、京都でのお仕事はこれまで、


意外と少なかったのですが、


最近、外国からの観光客が増えていることもあって


元気と聞いていた京都で活躍される企業様に触れ、


改めて、何か惹きつけられる思いを、肌で感じました。


ところで、その京都の古い町並みをみてふと感じたのですが、


京都には、手直しをしながら、長く住んでいる家が多いということです。


そして、もし、世代を超えて引き継がれていくことが、


最初から分かっている家なら、


たとえば、返済１００年の住宅ローンも理屈の上では可能では？


と思ったりしていました。


残念ながら、いまの住宅ローンは、家そのものというよりも、


借り手の返済能力を判断して、貸し付けが行われているので、


現実的には難しいのだと思います。


これからの、いわゆる２００年住宅においては、


金融機関の発想はかわるのでしょうか？




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         <pubDate>Wed, 23 Apr 2008 18:34:42 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>携帯電話からの住宅ローン相談はこちら</title>
         <description>

最近、携帯電話でこのブログを読んで頂いている方が、


増えているようです。


携帯電話からのご相談は、


①お名前


②ご連絡先（携帯電話）


③メールアドレス


と、ご相談内容をご記入の上、こちらblog@ap-f.comまで


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         <link>http://www.ku-shin.sakura.ne.jp/cgi/kizawa/2008/04/post_53.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ケータイ電話からのご相談</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 18 Apr 2008 16:06:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>離婚の場合の住宅ローン</title>
         <description>

最近よくご相談を受けるケースとして、


離婚された場合の住宅ローンです。


相談を受けるのは、ほんとにいろんなケースがあるのですが、


意外と多いのが、女性から、新たに住宅ローを組みたいけど、


前夫との共有名義の家があり、


そこの連帯債務者（あるいは連帯保証人）になっている


というケースです。


離婚しても、名義の変更などが行われておらず、


ただ、前の夫が住宅ローンを支払っているため、


実質的には負担ゼロということなのですが、


新しく住宅ローンを組もうと思った場合に、


以前のローンがネックになるというわけです。


こうした案件では、名義変更に加え、


贈与や金融機関との話し合いなど、


いくつか面倒なことが考えられます。


こうした案件でお困りの方は今後増えてくると思います。


当方のような、第三者的な立場の需要も


今後増えるのではないかと思っています。



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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">相談事例</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 17 Apr 2008 08:38:14 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>住宅ローン利用者の本音</title>
         <description><![CDATA[

住宅ローンに関する情報提供・相談サイト、


<a href="http://www.jutaku-life.com/index.html">「住宅ローン審査のコツ」</a>（暮らしのサポートセンター運営）


では日々、住宅ローンを利用される方からの


いろんなご相談をお受けしています。


また、住宅ローンを利用する方は、住宅会社さんから家を買い、


金融機関から融資を受けるので、そういった企業さんとも


日常的に接点があります。


こうした状況で強く意識するのは、


「住宅ローンを利用する方は、基本的に住宅ローンのプロではない」


ということです。


住宅ローン利用者からの声として、


「金融機関に相談したら事務的だった」


「住宅営業マンは売ることしか考えていない！」


といった話しを聞くことがありますが、


恐らく金融機関も住宅会社も悪気がないことも多いと思います。


ただ、「納得するまできちんと説明しますね！」という


スタンスがもう少しあれば、利用者にもっと喜ばれるのだと思います。


当方のサービスとしては、


こうした視点を大切にしていきたいと思っています。




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         <pubDate>Mon, 07 Apr 2008 09:01:55 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>フラット35の適合証明の手続きが４月から変更に</title>
         <description>

フラット35の利用には、住宅金融支援機構の技術基準を


満たしている必要があります。


その証拠書類として、適合証明書というものがあります。


これがないと、フラット35の融資は実行されません。


適合証明について、この４月から、一部手続きが変更になりました。


かなり使いやすくなった点もあります。


例えば、中古の一戸建ての場合、


基礎の高さは原則として40㎝以上です。


ただし、築後10年を経過した住宅で、


床下空間に腐朽・蟻害等がない場合は、


基礎の高さは30㎝以上となりました。


これまでは、すべて40㎝以上のため、


このことが理由で適合証明書の発行を受けられなかったケースが、


意外と多くありました。


基礎高30㎝でも、１０年間何もなく経過している住宅なら、


機構の技術基準上は、問題ない、ということなのでしょう。



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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">フラット３５</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 01 Apr 2008 09:56:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>完成保証について</title>
         <description>
住宅を新築する場合、工事を依頼している建築会社さんが、


万一倒産してしまった場合、どうなるのでしょうか？


工事が途中でストップしてしまいますよね。


建築会社さんや工務店さんは、


自分の感性にあったところを選びたいものですが、


その会社の財務内容まではなかなか分からないものです。


そこで、完成保証という制度があります。


一部の検査機関などで扱っている保証制度ですが、


もし建築会社が倒産しても、その後の工事や


そのための費用を保証してくれるのです。


「うちのお願いしている住宅会社は大手だから…」


という方もおられるかも知れませんが、


こうした制度にも気を遣っている業者さんだからこそ


安心して依頼できるという面もあるかもしれません。



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         <pubDate>Wed, 26 Mar 2008 14:00:47 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>総量規制について</title>
         <description>

平成１８年１２月に公布された改正貸金業法では、


それまで事実上３０％近い金利で融資されていた、


消費者金融をはじめとした貸金業者の融資が、


上限金利が２０％に引き下げられることとなりました。


いわゆるグレーゾーン金利の撤廃です。（平成１９年１２月施行）


この、改正貸金業法では、同時に、


借りすぎ、貸しすぎを防ぐために、


貸金業者から総借り入れ額が年収の３分の１を超える借り入れは、


原則禁止となることとなっています。


これがいわゆる総量規制です。


こちらについては、段階的に施行されることとなっています。


（平成１９年１２月施行から２年半以内）


住宅ローンにおいては、消費者金融からの借りすぎは、


審査に大きな影響がありますので、


審査が厳しい人は理屈上減るのかも知れませんが…。



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         <link>http://www.ku-shin.sakura.ne.jp/cgi/kizawa/2008/03/post_49.html</link>
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         <pubDate>Mon, 24 Mar 2008 09:52:44 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>今後の金利動向について</title>
         <description>

住宅ローンの相談でよくあるのが、


金利は今後上がるのでしょうか？　というお話しです。


結論としては、誰にも分からないというのが正直なところですが、


一ついえるのは、


住宅ローンは、２０年や３０年といった長期で借りることが多いので、


そうした数十年単位でみた場合、いまはかなり低い水準である、


ということです。


住宅ローンの金利は、短期プライムレートを基準としている


商品が多いですが、平成１３年から平成１８年にかけては、


最低水準（１．３７５％、主要行の場合）でした。


現在は少し上がっていますが、それでもまだ低い水準です。


住宅ローンの金利タイプを選ぶ場合に、


今後の金利動向を予測したい、と考える方が多いのですが、


返済期間におけるリスクと、現在の金利水準、


そして何よりも、自身の家計で考えてきちんと返せるかどうか、


こうしたことを納得して決める必要があると思います。



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         <link>http://www.ku-shin.sakura.ne.jp/cgi/kizawa/2008/03/post_48.html</link>
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         <pubDate>Fri, 14 Mar 2008 13:05:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>フラット35Sが４月１４日から受付開始</title>
         <description>
長らくブログを休んでいました。


２月、３月は、引越しのシーズンです。


マイホームを買った方は、引き渡しをしてもらう時期でもあります。


このため、住宅ローンを借りる方も多く、


相談対応に追われていました。（言い訳です）


一方で、３月、４月は、会社では新入社員さんが入ってくる時期ですが、


住宅・不動産関連の会社さんで、住宅ローンの研修講師もさせて頂いており、


当分はその準備に追われそうです。


ところで、４月からのニュースとして、


フラット35Sの受付がスタートします。


現在のところ予定となっていますが、４月１４日から受付を開始し、


７月３１日までだそうです。


これまで、４つの技術基準のうちの１つを満たしていることが条件でしたが、


今回からは、２つ以上満たしている必要があるとのことです。


これにより、当初5年間の融資金利について、


0.3％の優遇を受けることができます。


４つの技術基準とは、


◆省エネルギー性


◆耐震性


◆バリアフリー性


◆耐久性・可変性


以上のことをさします。


個人的には、これからの住宅に求められるものばかりですので、


それで金利優遇が受けられるのであれば、


願ったりかなったりという気がしますが。




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         <link>http://www.ku-shin.sakura.ne.jp/cgi/kizawa/2008/03/35s_2.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">フラット３５</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 12 Mar 2008 17:16:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「フラット３５」の金利が上昇</title>
         <description>


住宅金融支援機構が１月７日に発表した、


フラット35の１月の金利では、


保証型を除く平均金利が、


返済期間２１年以上３５年以内の場合で前月比０．１１７％上昇し３．０２６％に、


返済期間１５年以上２０年以内の場合で前月比０．０９７％上昇の２．８２％となった。


また、フラット３５保証型の１月の金利は２．７２％～３．１４％となった。


「金利が低いから買いどき」という話しがあります。


たしかに金利が低いときに住宅を購入すると、


住宅ローンの金利負担は少なくて済みます。


しかし、金利が上昇すると買いどきではなくなるのか、


というと、ある意味ではそうかも知れませんが、


もっと問題なのは、借入額を減らさざるをえなくなる、


つまり、購入する物件の価格を下げなければならない、


ということだと考えます。


金利が上昇した時点で、給料もアップして、


使えるお金（可処分所得）も増えれば問題ないのでしょうが、


なかなかそういう訳にはいかないかもしれません。


つまり、「金利が低いいまが買いどき」というのは、


実は「金利が低いいまなら、金利が上昇した後よりも、


よりグレードの高い物件が購入できるチャンス」


というのが正確なのかもしれません。




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         <link>http://www.ku-shin.sakura.ne.jp/cgi/kizawa/2008/01/post_47.html</link>
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         <pubDate>Wed, 09 Jan 2008 09:46:14 +0900</pubDate>
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